AI活用 DX研修(2026年度・受付中)
AI検証!委員会の記録適正化DX研修
- AI活用で委員会記録を整備し、監査対応も万全!
- 判断根拠から報告書まで、一式の記録を即座に作成!
- 対象
- 介護職員
- 時間
- 3時間30分 × 3回(全10.5時間)
- 日程
- 2026年4月から順次開催しています。お問い合わせください。 午前の部 9:00〜12:30、午後の部 14:30〜18:00
- 形式
- 対面型またはオンライン形式(Google Meet)
- 会場
- ① ギャランドゥ学園 螢川教室(福岡県久留米市螢川町59-1) ② 貴社会議室など、ご指定の場所(ご希望に合わせて柔軟に対応します)
- 参加費用
- おひとり様 400,000円(税込、うち消費税36,364円)
- 使用ツール
- Google Gemini、Claude Code
- 指導
- 職業訓練指導員(情報処理科)が直接指導
- 研修ID
- DX2026-003
研修内容
1日目
委員会運営の模擬演習(虐待防止委員会編)
判断が難しい事例を題材に、「委員長」「報告者」「現場職員」「記録担当」の役割を分担して委員会運営の模擬演習を行います。議題→検討→決定の流れを実践し、議事録・研修記録・改善対応事項を作成。AIが下書き・論点整理を担当します。
2日目
委員会運営の模擬演習(身体拘束適正化委員会編)
3要件判断が必要な場面を題材に、「委員長」「判断担当」「現場報告者」「ご家族対応役」の役割を分担して模擬演習を行います。判断根拠から解除基準までを検討。監査対応を想定した修正演習で、承認される記録の品質基準を身につけます。
3日目
委員会運営の模擬演習(感染対策委員会編)
感染発生から収束までの場面を想定し、「委員長」「報告担当」「現場責任者」「記録担当」の役割を分担して委員会運営の模擬演習を行います。平常時→発生→収束→再発防止の流れを実践。AIが記録を自動作成し、記録が蓄積される運用を完成させます。
※概要の一部のご紹介です(若干変更となる場合があります)。
研修の特徴
- 委員長・報告者・記録担当など役割を分担し、委員会の進行を繰り返し模擬演習
- 「入力→AIによる下書き→担当者の確認→承認→保存(履歴管理)」の手順を3日間で繰り返し、現場に定着
個人情報の取り扱いについて:本研修で実務資料を使用する場合、受講企業による事前の匿名化、または当社との個人情報取扱業務委託契約の締結により対応いたします。
お申し込み・お問い合わせ
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