AI活用 DX研修(2026年度・受付中)
AI机上訓練!BCP実効性向上DX研修
- AI支援で訓練を回し、初動対応を標準化!
- 訓練準備の負担を軽減し、継続的改善を確立!
- 対象
- 介護職員
- 時間
- 3時間30分 × 3回(全10.5時間)
- 日程
- 2026年4月から順次開催しています。お問い合わせください。 午前の部 9:00〜12:30、午後の部 14:30〜18:00
- 形式
- 対面型またはオンライン形式(Google Meet)
- 会場
- ① ギャランドゥ学園 螢川教室(福岡県久留米市螢川町59-1) ② 貴社会議室など、ご指定の場所(ご希望に合わせて柔軟に対応します)
- 参加費用
- おひとり様 400,000円(税込、うち消費税36,364円)
- 使用ツール
- Google Gemini、Claude Code
- 指導
- 職業訓練指導員(情報処理科)が直接指導
- 研修ID
- DX2026-002
研修内容
1日目
机上訓練の実践演習(災害対応編)
災害発生を想定し、連絡体制・指揮系統・発生後10分間の行動を机上で模擬実施します。AIが想定場面の提示、初動確認表の作成、対応の不足点の指摘を担当し、訓練後は振り返りを行い改善記録を確定します。
2日目
机上訓練の実践演習(感染症対応編)
職員の欠員対応・区域分け・報告体制の混乱を中心に、感染発生時の初動を机上で繰り返し演習します。AIが「判断の分岐点」「必要な情報」「次の行動」を整理し、現場が迷わない初動対応の基本形と改善点を記録します。
3日目
机上訓練の実践演習(消防・避難誘導編)
消火・通報・避難誘導の場面を想定し、「現場責任者」「通報担当」「避難誘導担当」「本部連絡役」の役割を分担して模擬演習を行います。各役割の判断と連携を実践。AIが役割表と確認表を作成し、訓練→改善の運用体制を完成させます。
※概要の一部のご紹介です(若干変更となる場合があります)。
研修の特徴
- 「訓練準備の負担が大きい」という課題を、AIによる想定場面作成・書類作成で軽減
- 現場の人数・職種構成に応じて、役割配分と課題を柔軟に調整
個人情報の取り扱いについて:本研修で実務資料を使用する場合、受講企業による事前の匿名化、または当社との個人情報取扱業務委託契約の締結により対応いたします。
お申し込み・お問い合わせ
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